ストーカー対策

ストーカー被害を防止するために

こんな経験はありませんか?

  • つきまとい・待ち伏せをされている。
  • 郵便物がよくなくなっている。
  • 無言電話・いたずら電話が多い。
  • 嫌がらせの手紙やメールが届く。
  • 面会・交際を執拗に迫ってくる。
  • 名誉を害するような情報を流された。
ストーカーの脅威に怯えている写真
ストーカーや嫌がらせの場合には、容疑者が感情的に動く面があります。 ストーカー行為がしばらく無くても、また突然始まり執拗に続く事もあります。

最近では、あなたの周りの人までもストーカーの被害に巻き込むことがあるので、被害が大きくなる前に一人で悩まずご相談ください。

「調査事例集」悪質なストーカー被害

被害の状況を調査し、事実を確認

ストーカーを調査するときのヒアリング・調査報告の写真
ストーカーの被害の多くは加害者の歪んだ感情表現から行為がエスカレートしていく場合が奥あります。ストーカー行為を行っている本人にとっては「悪いことをしている」意識がないことがあるのです。
加害者の行為が迷惑だということをはっきりとさせる事と迷惑行為の事実を証拠として残しておくことが肝要です。
当社では、相手に気づかれることなく調査事業部による証拠の収集や警備事業部により、保護や狙われない様々な対策もできます。

ストーカー被害で悩まれている方も一時避難場所・保護施設(シェルター)のご利用が出来ます。
詳しくはお問い合わせ下さい。